• 愛知11区 豊田市・みよし市

    将来のために、
    若い世代の
    願いをかなえる

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RECENT UPDATE

SHINICHIRO FURUMOTO

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「平成30年師走」
今年も師走となりました。昨年の総選挙から1年ですが何年も前のことに感じます。臨時国会は短い会期でしたが3つの大きな法律が成立しました。国民民主党は採決では反対しましたが修正案を提案する等、何でも反対の野党とは異なる路線を示そうとしています。提案型を認知して頂くにはもっと発信が必要です。外国人労働者の受け入れ拡大となる入管法改正は少子高齢社会の日本ではやむを得ないテーマです。でも、外国人の数が増えると選挙権や国籍の扱いといった問題も見えてきます。アメリカをはじめ自国で生まれたら国籍が付与される生地主義の国は選挙権も認めてきました。しかし昨今は自国第一主義が台頭し...(続きはfacebookへ)

TALK SESSION

さまざまな方との対談を通して、
現実と乖離のある政治の課題を浮き彫りにし、
解決策を問います。

POLITICAL ACTIVITIES

これまで取り組んできた活動の一部を紹介します。
  • 真に必要な公共事業への取り組み

    豊田市の太田市長、商工会議所の三宅会頭はじめ豊田市幹線道路整備促進協議会の皆さまと、地元の幹線道路、治水対策事業、効率的なまちづくり等について定期的に意見交換しています。民主党政権時に事業化した伊勢神トンネルや安永川治水工事の加速化等は皆さまの命に関わる大変重要な事業です。また、2019年ラグビーワールドカップ開催に備え、整備を急ぐ豊田南北バイパスの道路整備促進等、地域の代表として全力を尽くして参ります。(2017.7)
  • 自動車保有コストの軽減に向けて

    「車と社会を考える政策フォーラム議員と自治体議員、加盟組合の皆さまが東京に集まり年に一度の政策コンベンションを開催しました。日本のものづくりを代表する自動車産業を取り巻く状況、複数保有される地方や、若者に大きな負担となっている車の税金や保険料の削減に向けて一致結束する事を確認しました。 また、自動車ユーザーの自賠責保険料の一部を国に貸し出している状況が続いている問題を話合い、一刻も早い返納を求める事で取り組んで参ります。(2017.7)
  • 教育制度の充実に向け更なる議論

    教育政策では、2009年の民主党政権誕生を期に公立高校の授業料無償化を実現させました。自公政権になっても継承され評価されています。 今では幼児教育の無償化まで話題になりますが、民主党政権時の人への投資の哲学が党派を超えて広がっているものと歓迎します。財源として教育国債や子ども保険まで様々な議論があります。消費税を子育て分野に充てる事は三党で合意していますが、幼児教育の無償化、さらには大学の無償化まで拡げるとなると改めて議論が必要です。(2017.6)